査読

論文を投稿

学術誌に論文投稿して査読結果がrivision(要修正)だったとき

査読結果が rivision(要修正)になったときは、査読者が指摘している内容を丁寧に精査し、どのように回答すれば納得してもらえるか考えましょう。考えがまとまったら回答内容を文章にまとめます。まとめた回答内容をもとにして投稿論文を修正・補筆していきましょう。
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学術誌への論文投稿 査読の流れ

学術誌に投稿した論文の査読結果が revision(要修正)の場合、その論文を修正したり補筆したりする作業は大変です。でも、査読者に指摘された箇所を修正したり、足りない部分を補筆したりする作業がきちんとできたら論文が採択される可能性があります。頑張りましょう。
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学術論文に投稿するときの査読って?

公表学術論文に自分の論文を掲載してもらうためには査読の壁を突破しなければなりません。この査読の壁を突破しないと博士の学位が取得できません。査読の結果には、一般的に accept、minor revision、major revision、reject の4パターンがあります。
修士論文・博士論文

大学院で書く論文に感想文や報告書のような書き方は通用しない

大学院で書く文章は論文です。論文は、論文の形式に則って書かなければなりません。感想文や報告書の書き方とは全然違います。論文形式の文章を書く方法を学んだことがない場合は、書籍などを活用して書き方のスキルを身につけましょう。また、英語で論文を書かなければならない機会も増えますから、論文形式の文章の書き方を身につけましょう。
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