論文投稿

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論文投稿のための学会選び 最初の一歩

博士の学位取得を目指すのであれば、学会で研究発表をする必要があります。さらに、学会誌に論文を投稿して採択される必要があります。そのためには、自分が研究している内容に即した学会に入らなければなりません。具体的にどうすればいいのでしょうか。
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査読結果が条件付き採録になったときに作成する回答文とは?

査読結果が条件付き採録(要修正)になったとき、論文それ自体を修正することはもちろん重要です。でも、修正内容を査読者に適切に伝えるために用意する回答文も重要です。査読者に負荷がかからない回答文の書き方を工夫しながら、論文を修正していくようにしましょう。
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投稿論文の査読結果がrevision(要修正)だったときにすること

査読結果が revision(要修正)になったときは、査読者の指摘内容を丁寧に読んで回答方針を立てましょう。その回答方針に則って投稿論文の修正・補筆作業を行います。また、修正・補筆した内容を査読者に伝えるための回答文も用意しましょう。
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学術誌への論文投稿 査読から採録への流れ

「学術誌に自分の論文が採択されるか、されないか」は、研究業績に大きく関わってきます。ここでは、学術誌に論文を投稿し、査読結果を受け取って修正、そして再投稿、採録までの流れを説明しています。査読結果をもとに論文を修正する作業は大変ですが、適切に修正できれば採録の可能性があります。
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学術誌への投稿論文の前に立ちはだかる「査読の壁」

学術誌に論文を掲載してもらうには査読の壁を突破しなければなりません。査読結果には、一般的に accept,minor revision,major revision,reject の4つがあります。査読の壁を突破する頑張りどころは、major revisionのときです。
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