学生生活一覧

早稲田大学人間科学部eスクール 面接試験

面接試験の当日、 頭の中が真っ白! にならないよう、面接試験(二次選考)への対策はしておきましょう。その際、志望動機書を読み直すことをお勧めします。また、生活状況等について記述した内容やPC 環境及び使用状況に関するアンケートの確認もしておくといいですね。

卒業研究発表会 早稲田大学人間科学部eスクール

早稲田大学人間科学部eスクールの卒業研究発表会は、かなり緊張します。当日、緊張で頭の中が真っ白にならないように教育コーチと相談しながらスライドをしっかり作成し、自己チェックと他者チェックの発表練習をしましょう!また、遠方の人は宿泊先の確保も忘れずに!

早稲田大学人間科学部eスクールって何?

早稲田大学人間科学部のeスクール(通信教育課程)では、ほとんどの講義をeラーニングで受けることができます。ただし、出願時には志望動機書を書く必要があり、また、卒業するためには卒業研究発表も行わなければなりません。

博士論文審査を受ける必要条件とは?

博士論文の審査を受けるためには、博士論文の提出条件を満たす必要があります。必要な単位を修得したり、学術誌に論文を投稿したりなどやらなければならないことはたくさんありますが、一つ一つクリアしていけば博士論文の審査まできっとたどり着くことができます。

社会人大学院生の強みとは?

社会人大学院生は、体力や記憶力では若い大学院生には敵いません。でも、社会人生活の中で積み重ねた経験とそこで得た知識の豊かさは社会人大学院生の強みです。自信をもって、レポート等に取り組んでいきましょう!それが、修士論文や博士論文の執筆に繋がっていきます。

社会人大学院生は学問の場では「初心者」

社会人大学院生は学問の場では初心者ですから、いきなり専門書を読んでも理解できません。そんなときは、小学生向きに書かれた初心者向きの本を探してみましょう。ここでは、人工知能に関する本を例に挙げて小学生向きに書かれた本のクオリティの高さについて説明しています。

蔵書検索システムOPAC 検索のコツ

蔵書検索システムOPACで本を検索するためにはコツが求められます。なぜなら、蔵書検索システムOPACで本を検索するためにはウェブ上の書籍検索とは異なる正確さが求められるからです。早稲田大学の蔵書検索システムWINEを例に上げて説明していきます。