学会誌に投稿 査読結果が要修正のとき:査読者への回答文 査読結果が条件付き採録(要修正)のときは、論文を適切に修正することが重要です。また、修正した内容を査読者にわかりやすく伝えることも重要です。査読コメントに対してどのように対応したかが査読者にきちんと伝わるよう、回答の書き方を工夫しましょう。 2025.02.04 学会誌に投稿
学会誌に投稿 投稿論文の査読結果がrevision(要修正)だったとき 査読結果が revision(要修正)になったときは、論文を修正して再投稿します。major revision の場合、研究内容の根幹に関わる深い指摘があるかもしれません。どのように回答すれば査読者に納得してもらえるか、まずは、論文の修正方針を立てましょう。 2025.02.02 学会誌に投稿
学会誌に投稿 学術雑誌に論文を掲載してもらう前に立ちはだかる「査読の壁」 大学院で研究業績を得るためには、学術誌に論文を掲載してもらう必要があります。掲載してもらうためには「査読の壁」を突破しなければなりません。一般的に査読結果は、accept,minor revision,major revision,reject の4パターンです。 2025.01.30 学会誌に投稿
学会誌に投稿 査読を通すために、掲載論文をチェックしよう ここでは、論文の中身ではなく、論文の書き方に着目して、学術雑誌の査読が通りやすくなる方法を提案しています。まずは、投稿予定の学術雑誌に採録されている論文を読んで書き方を分析してみましょう。いきなり書き始めるのではなく、戦略を練ることが重要です。 2025.01.26 学会誌に投稿